マンションにお住まいの方は、是非守っていただきたい注意事項があります。

管理人には必ず工事の旨を伝えて下さい

「管理人」「防災センター」など、マンションを管理している人には必ず工事の旨を伝えて下さい。

昔から少なくないのですが、工事当日に挨拶に行くと、
「聞いてない!」
「知らない!」
と言ってくる管理人・防災センターの従業員が数多くいます。

(こんなことばっかり・・・。)
(思えば大きいマンションでは、このように言わなかった人はいなかったなぁ。)

好意的に考えると、工事規模が小さかったり、クロスの貼り替え工事の場合に、工事届を出さなくても、口頭で済んでしまうことが多いので、こういうことが起こると言うことが考えられます。

管理人から「工事届が出てねぇんだよ!」と言われることが多いです。

この結果、(とても激しく)すったもんだしてしまうことが少なくありません。

※以上のことから、ポリバレンテインテリアでは絶対に対応しないと決めたマンションがあります。
詳しくは
「このマンションには行きません。」をご覧ください。

仕事が上手くできない

仕事を始める前にモメると、その後の仕事は上手く行きません。
心が乱れるからです。

一応プロなので、それなりに仕上げますが、最高の仕事ができた試しがありません。
お客さんが分らないレベルで仕事が上手く行かず、心に悔いが残ります。

その様な仕事はしたくありませんし、ご自分の家の工事ですから、そんなことにならないように、良く理解して協力して下さい。

管理人対策として

管理人は(良く理解できませんが)特殊な考えを持って生きている人が多いです。

お客さんが事前に、正しく工事の旨を伝えて、許可を取っていたとしても、工事をさせない人が数多くいます。

ですから、工事の旨を伝える際は、目の前でメモを取ったり、録音する事を勧めます。

過去に、工事中何かと因縁を付けてくる防災センターの従業員がいました。

工事3日目に、おもむろにICレコーダーを見せて「この3日間ずっと録音しています。」と言ったら、工事中の因縁はなくなり、とても良識がある、思いやり深い人になりました。

不思議なことに、当事者だけでなく防災センター全ての従業員がその様に対応してくれるようになりました。
参考にして下さい。

職人に直接依のポリバレンテなら安心で確実です。
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