通常の壁紙施工は勿論ですが、私の特色は「壁紙補修のプロ」という一面があることです。

長い職人人生の中で「壁紙補修専門の職人」として活動していた時期がありました。

「他の職人がやった現場の手直し」「新築の補修・ダメ直し」「アフター工事」と言ったことが仕事です。

誰もやりたがらない仕事なのですが、積極的にやっていました。

「失敗の原因と対策」を学ぶ

この経験から、壁紙施工における「失敗の原因と対策」を数多く学べました。

マンションや一戸建て(豪邸)を問わず、人の倍以上の現場量をこなしてきました。
作業の質・作業量ともに高い仕事をして、相応の評価もいただきました。

そして、私の施工技術は確実性を増し、どんな場面でも対応できるようになりました。
少しだけ、自信があります。

補修は職種の一つ

壁紙の補修は、壁紙を貼ることとは違う、「職種の一つ」だと考えます。

つまり、「壁紙を貼る」ことと「壁紙を補修する」ことは、全く違うと言うことです。

ですから、並の職人思考では、壁紙の補修に上手く対応できません。
私の知る限り、多くの職人が何度も補修してはクレームが来て、失敗をしています。

私はこの壁を乗り越えて、クレームのこない補修技術にたどり着きました。

工事費用を抑えます

「補修専門の職人」の頃の経験を活かして 、単純に「全貼り替え」と言う判断はしません。

「ここは補修」「ここは貼り替え」と言う複雑な工事をします。

そういった壁紙工事のやりくりをして、全体の工事量を少なくし、工事費用を抑えます。

※補修の技術に関しては、専門サイトの「壁の穴・キズ・へこみなど、壁紙補修はポリバレンテ」を参考にしてください。

職人に直接依のポリバレンテなら安心で確実です。
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